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事業内容

子どもの未来と好奇心を
応援していくメディア

未来と好奇心をつめこんだメディア「バレッドプレス」

バレッドプレス

バレッド(VALED PRESS)は、子どもの未来と好奇心を、親とともに応援していくメディアです。

成長のきっかけは好奇心から

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私たちがまだ子どもだったころ、パソコンは一部の人が使えればいいものでした。スマートフォンもまだ手元になく、電話はもっぱら家の電話からかけていました。

そんな、今から考えればとてもローテクだった時代。それでも私たちは自分の好奇心をさまざまなものに向けながら、いろいろな遊びをし、学び、成長してきました。

そして現代は、だれでもスマホを持ち歩き、スピーカーが自分でしゃべるようになり、まもなくプログラミング教育が小学校でもはじまろうとしています。それでも子どもたちの好奇心は変わりません。変わったのはパソコンやスマホといった道具だけ。けれども私たち大人は、その子どもの好奇心に充分応えているでしょうか?

もちろん大学生や大人になれば、パソコンを使う機会が格段と増え、そのために今からプログラミングやパソコンを学ぶことも重要かもしれません。けれども大人になってそれ以上に求められるのは、論理的思考であり、これから大変になるであろう現代を生き抜く力であり、そこに行き着くには、子どものころの好奇心がなによりも大切なのです。

掲載記事・コラムの一部をご紹介

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竹内薫のトライリンガル教育

「英語」「国語」とあわせて「プログラミング」を学ぶ=トライリンガル教育。これはサイエンスライターの竹内薫が推奨する勉強方法です。今、子どもたちに必要な言語「数学=プログラミング」とは? 竹内氏が丁寧に解説します。

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フィンランドの教育とは

フィンランドといえば、世界の中でも教育先進国。では、実際どのような教育が行われているのでしょうか?民間アフタースクール代表の高野直子さんが、教室の様子や先生たちの声などを現地取材・レポートしています。

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教室の先生の素顔

バレッドキッズやバレッドライフの教室の先生たちを訪ね、日頃の勉強風景や教えることへの意気込みなどについてインタビュー。先生たちの横顔に迫ります。

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プログラミング必修化の「真実」

2020年のプログラミング教育の必修化ですが、学校教育現場からは“どのように授業を進めたらよいのか?” といった声も多いのが現状。プログラミング教育の「今」にせまるイベントやフェアを独自の視点でレポートしています。

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